二四物産株式会社

草刈りは山口県、岩国市の二四物産株式会社 | 防草シート

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防草シート

施工事例

面積:160㎡
内容:法面の防草シート
金額:240,000円

面積:30m
内容:塀のキワ除草対策
金額:21,000円

「貫通力」の強い雑草を封じ込めるため

安価なシート(100g〜g/㎡)の最大の弱点
クズ、チガヤ、ススキといった「突き抜け力の強い雑草」
これらは針のような鋭さでシートを裏側から突き破る

■PET350g/㎡以上の世界■
繊維の隙間が極限まで詰まっているため
植物の芽が物理的に通る隙間がない

「紫外線」による劣化スピードが全く違う

防草シートの寿命を左右するのは太陽光(紫外線)
密度が低いシートは、繊維一本一本が受けるダメージが大きく、
数年でボロボロになり、そこから光が漏れて雑草が繁殖

■PET高密度のメリット■
PETは、紫外線のダメージが低く、遮光率は99%以上、繊維の層が厚いため、10年、15年と経過しても遮光性能が落ちにくい

「縮み」と「ヨレ」を防ぎ、隙間を作らない

薄いシートは
夏場の熱や冬の冷気による伸縮が激しく
数年でピン穴が広がったり、端がめくれたり、破れに繋がる

■重量感の重要性■
PET350g/㎡以上の重密なシートは、地面にどっしりと定着
高強度で温度変化による変形が極めて少なく、施工時の「密閉状態」を長期間維持することが可能

塀のキワ対策もお任せください

塀際やコンクリートの隙間から雑草が生えやすい。
無理に抜くとコンクリートやアスファルトが割れ、生える範囲が増える。

■塀際対策の重要性■
対策は隙間を埋めることが最も有効
弊社では塀際や障害物まわりも含め、隙間を作らない施工を実施。
重ね幅や固定方法にも細かく配慮し、雑草を遮断します。
さらに高密度シートを使用することで、浮きやズレを防ぎ、
安定した防草状態を長期間維持することが可能です。

竹ガード+600g/㎡防草シートのダブルガードで20年竹除草対応

一般的な防草シートでは
竹の強い地下茎に耐えられない。
一度侵入すると、シートの下で広がり続け、
シートを内側から突き破り、再び地表へと伸びてきます。

■竹対策の重要性■
弊社では竹ガードシート+600g/㎡防草シートのダブル施工を採用。
竹ガードシートは強靭な地下茎の突き上げを抑え、竹の育成をしっかり遮断します。
さらに高密度シートにより竹ガードシートの劣化を防ぎ、
長期間にわたり安定した竹対策・防草状態を維持することが可能です。

【比較表】ひと目でわかる密度の差


一般的なシート (100g/㎡~)
他社防草シート350g/㎡
ニヨシブッサンの基準 (PET350g/㎡以上)
主な用途
家庭の庭・一時的な空き地
公共土木など実績と信頼性が高い
産業用太陽光・公共土木など
耐久年数
3年〜5年(劣化が早い)
10年~20年
10年〜20年以上
強雑草対策
突き破られるリスク大
ほぼ完璧にシャットアウト
ほぼ完璧にシャットアウト
コスト
初期費用は安い(150円/㎡以上)が、再施工が必要
800円/㎡以上と高額
初期費用0円!毎年の草刈費用でOK(もしくは一括払い御見積書)

【比較表】
ひと目でわかる密度の差

一般的なシート (100g/㎡~)
主な用途
家庭の庭・一時的な空き地
耐久年数
3年〜5年(劣化が早い)
強雑草対策
突き破られるリスク大
コスト
初期費用は安い(150円/㎡以上)が、再施工が必要
他社防草シート350g/㎡
主な用途
公共土木など実績と信頼性が高い
耐久年数
10年~20年
強雑草対策
ほぼ完璧にシャットアウト
コスト
800円/㎡以上と高額
ニヨシブッサンの基準 (PET350g/㎡以上)
主な用途
産業用太陽光・公共土木
耐久年数
10年〜20年以上
強雑草対策
ほぼ完璧にシャットアウト
コスト
初期費用0円!毎年の草刈費用でOK

ニヨシブッサンからのアドバイス

「安いシートを5年ごとに敷き直す」のと「最強のシートを一度だけ敷く」のでは、20年間のメンテナンス費用に2倍以上の差が出ます。
私たちは、オーナー様の自由な時間と利益を最大化するため、目先の安さではなく、「20年後も草が生えていない」という結果を最優先に考えています。

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